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釣鐘型・下垂型の胸

釣鐘型の胸・バスト

胸にはいろいろな形があります。

例えば日本人にも多い扁平型は、トップバストとアンダーバストの差が小さいタイプの胸です。また、薄く盛り上がってお皿をかぶせたような形の胸は円盤型とも呼ばれ、これも日本人に多いタイプの胸です。

その他にも代表的な胸の形として「釣鐘型」と呼ばれるものがあります。

この釣鐘型の胸は外国人の方に多いようですが、釣鐘型の胸は、名前の通り釣鐘のようなバストの形で、トップバストとアンダーバストが最も大きいともいわれ、ボリューム感もあります。ただ、ボリューム感がある反面、年齢とともに胸に張りが失われると垂れやすいというデメリットもあります。

豊胸手術を受ける方の場合、この釣鐘型の胸を希望するケースも多いようです。

下垂型の胸・バスト

釣鐘型の胸が加齢とともに垂れ下がってしまうとさきほどお話ししましたが、この垂れ下がった胸のタイプを「下垂型」と呼びます。

人はどうしても年齢を重ねると肌に張りが失われます。これは、肌の張りを保つためのヒアルロン酸やコラーゲンが年齢とともに減少してしまうためです。

下垂形の方の胸というのは、乳房全体が垂れ下がっていて垂れ型と呼ばれることもあります。下垂型の胸のタイプは、年配の人に多く見られますが、割と若い人でもバストの大きい方には起こりやすいタイプです。

下垂型の胸の場合、胸の大きさや盛り上がりが保てなくなってしまったために垂れ下がってしまう場合がほとんどなのですが、こういったケースでも豊胸によって以前の張りのある胸を取り戻すことができます。

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